まずは動画をご覧いただきたい
…これは、4kmIPではありません
1kmTTです!!!
当人は必死のつもりで走っておりましたが、必死さの「ひ」の字も見られません笑
もっとがんばりましょう

お次はスクラッチ。↑ショーヤオススメハンドルを今日、はじめて取り付け、レース30分前にポジション出しを終えたバイクはこちらです…
(ハンドル位置が+5cm以上になってるので、フレーム変えなきゃいけないね)
スクラッチのメンツは、アイト&ショーヤの全国レベルの大学生、しんちゃん、自分の成年4名+予選を勝ち上がった高校生8名
実力的にはアイト&ショーヤ、それと高校生のショータが抜きん出ている。普通に実力が違う笑
…とりあえず、自転車レースなのでどうにか勝ち筋を探してみた結果、自分のギヤ比は誰よりも重い(60×14)ので高速展開に持ち込みなだれ込みゴールしかない!と決める
レースはアイト1番、自分2番でスタート。最初、アイト→ショータ→自分の順でローテ回ってきたので、ペースアップ♪
アイト&ショータ含む5人くらいでちょっと抜け出し成功
このままハイペースで抜け出せば!?
と、思うがそんなこともなく、集団はひとまとまりに
┐(´д`)┌ヤレヤレ、とペダルを緩めたら、集団から後ろに抜け出してしまた笑
そうである。ギヤ比が高すぎるのでちょっと足を緩めるとかなり速度が下がるのである
とりあえず上ハンの突起を握ったエアロポジション(当社比)でペース走に徹して数周かけて集団ジョイン
あとはチャラチャラ走ってラスト1周のジャン。
ちょうど先頭(笑)
ここで行かねば埋まるので発射〜
するも、ほどなく外からアイト&ショーヤ&ショータが抜き去って行った…
自転車から発する音が、自分と全然ちがかった
結果は4着
実力どおりでした
トラック競技をやってみて、いつも思うのは
ノビシロシカナイ
なんだけど、
いつまでたってもやらさんないのは、きっとそういうことなんだろう…
と、思った
帰宅後、全日本選手権ロードを観戦した
マスターズの全日本チャンピョンを目指そうと思った。


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