
朝は朝練
家を出て数キロ、GPSの信号を受診できなくて田舎を感じた
家から10kmほど登って種山へ
家から反対側に12kmほど下ってR107交差点まで
登り返して下って帰宅の50km2h
住田側R397の道路改良が終わってから初めて走ったけど、なかなか立派だった
なお、R397の江刺側の登坂車線がある直線的な登り、尊敬する大センパイが設計している
下りはノーペダリングで70km/hくらい出る
カズヒコストレート
と、名付けてみよう
なお、カズヒコストレートは、岩手県内にはもう1箇所あり、そこも漢らしい直線路となっている
道路設計を行う上で、平面線形を直線にするって、実は難しいのです
道路の設計速度に応じて最小曲線半径というものが法律で定められていて、普通はなるべく小さな曲線半径を使って地形なりの線形入れるとコスパが良くなり採用されやすい傾向があるのだが、カズヒコストレート区間は起伏ある地形にも関わらず、直線である。漢らしい。



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