
矢巾のヒマワリは今が見頃。
帰りの車はひとりだったので、レースのカンソウセン。
レースプランは、自分の状態がよろしくないので、ダイチ&オクヤマをダブルエースと捉えて彼らに勝ってもらうこと、自分は8着以内にしっかり入ってポイントを稼ぐ、の二本立て。
スタート直後にしっかり前に上がって山形&福島&宮城の逃げができないようにチェック
逃げる振りは完全スルー
ペースアップを図ってみんなの脚チェック←やべっ、おれが一番脚無さそう、、、
山形秋田の主要メンバーの入った逃げができるも、タイム差つかないので様子見。
メンツ的に逃げ切ろうと思えば逃げ切れそうだったので、少人数スプリントで勝率高いオクヤマに追走行ってもらう。
無事オクヤマ逃げに合流したので、様子見。
そのまま数周こなすも、タイム差開かず。
う~ん、微妙だなぁ、と思ってたら、福島&ダイチが前方に上がったので、追走入る準備するも、福島行かずにダイチだけ単独追走。
なぜ福島追わない、、、と思いつつ、ダブルエースがしっかり逃げに入ったので仕事終了。
ラスト2周から福島がペースアップ開始。
やんわり邪魔しつつ、しっかり潰すか悩んで、止めた。これはそういうレースじゃない、と。
あっさり逃げが捕まりゴール勝負確定。
登りゴールでダイチが前方にいて、自分がアシストに入ろうと中途半端に上がることで後続を引き連れるリスクの方が高いと判断し、蓋を閉める選択。
そしてそのままゴール。(7か8位)
まあ、いろいろ思い返してみて、自分の力の無さ、自信の無さが良く分かります。
せっかく選手に選んでいただいて、この有り様ではね。
やり方を変えねば。
ひまわり
日記

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