山あて


道路の線形検討で“山あて”という技法があります。
カーブを曲がったら正面にお目当ての“山”が正面に見えるように、平面的なカーブや縦断勾配を調整したりするものです。
道路はその機能に応じて多少の違いはありますが、「経済的で整備効果が高い」ルートを選定するので、↑のような要素はなかなか入れられないものです。
が、チャンスがあれば、うまく仕込みたい♪と、常々考えてます。
そんな今日は、4号の自歩道を石鳥谷道の駅まで往復。
今シーズンはじめてビブタイツ履きました。岩手でビブタイツは要らないかもしれません(笑)

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