

150kmくらい走ろうと思ったら、200km近いルートだった笑
r340は、限界集落感が寂しさを醸し出していた
きっと昔は、林業やらなんやら仕事があったから人々が移住してきて集落を作っていったんだろうね
今は仕事があれだから、仕事がある(=生活しやすい)都会に移住していくのって、実は生き物として極々自然な動きだよなぁ…などと考えながら走るなどした
昔の人も結局はどっかから移住してきたんだから、別に今生活している場所に拘る必要なんて全然なくて、どんどん生活しやすいところに移住していくのが正解なんでしょう
そういえば、山を切りひらいてつくられるメガソーラーって林地開発許可によるものが大多数で事業完了後は原状回復して山に戻す義務があるんだから、環境破壊がどうしたこうしたっていうあのヒステリックな騒ぎ方に、なんかアレを感じてならない笑
ただ、原状回復費用は担保しておく仕組みを作っといたほうがいいんじゃないかなぁ。毎年供託金として積み立てとくのを必須にしとくとか…ジャナイトニゲラレルヨマチガイナク
と、思うなどした
家に帰ったら、なぜかクロタが待っていた

帰りを心配していたのだろう笑


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